• 検索結果がありません。

2016年11月14日 財務 第81期 第2四半期報告書 有価証券報告書|平成29年3月期(2016年度) | ロート製薬株式会社 y161114

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2018

シェア "2016年11月14日 財務 第81期 第2四半期報告書 有価証券報告書|平成29年3月期(2016年度) | ロート製薬株式会社 y161114"

Copied!
31
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

ファイル名:0000000_1_0906147002811.doc 更新日時:2016/11/15 11:57:00 印刷日時:16/11/15 13:04

四 半 期 報 告 書

(2)

ファイル名:0000000_3_0906147002811.doc 更新日時:2016/11/15 12:01:00 印刷日時:16/11/15 13:04

本書は四半期報告書を金融商品取引法第2】条の30の に規定する開示用

電子情報処理組織(EDI3ET)を使用し提出したデータに目次及び頁を付し

出力 印刷したもの あります。

本書には、上記の方法により提出した四半期報告書に添付さ た四半期

レビュー報告書及び上記の四半期報告書と同時に提出した確認書を 尾に

(3)

ファイル名:0000000_4_0906147002811.doc 更新日時:2016/11/15 13:04:00 印刷日時:16/11/15 13:04

表紙 ………

第一部 企業情報 ………

第 企業の概況 ………

主要な経営指標等の推移 ………

事業の内容 ………

第 事業の状況 ………4

事業等の スク ………4

経営上の重要な契約等 ………4

財政状態、経営成績及びキャッシュ フローの状況の分析 ………4

第 提出会社の状況 ………8

株式等の状況 ………8

役員の状況 ………10

第4 経理の状況 ………11

四半期連結財務諸表 ………12

その他 ………24

第 部 提出会社の保証会社等の情報 ………25

四半期レビュー報告書

(4)

表紙

提出書類 四半期報告書

根拠条文 金融商品取引法第24条の4の7第 項 提出先 関東財務局長

提出日 成28 11月14日

四半期会計期間 第81期第 四半期(自 成28 7月 日 至 成28 9月30日) 会社名 ロー 製薬株式会社

英訳名 R4HT4のの5HAR2ACEUTICA1ののC4.,1TD. 代表者の役職氏名 代表取締役社長 吉 野 俊 昭 本店の所在の場所 大阪市生野区巽西 丁目8番 号 電話番号 大阪 (0【)【】58-1231(代表) 事務連絡者氏名 経理財務部長 荒 井 元 英

最寄りの連絡場所 ロー 製薬株式会社 グランフロン 大阪オフィス

の (大阪市北区大深町 番 号 グランフロン 大阪 タワーB29階) 電話番号 大阪 (0【)【】58-1235(代表)

事務連絡者氏名 経理財務部長 荒 井 元 英 縦覧に供する場所 ロー 製薬株式会社 東京支社

(東京都港区海岸 丁目 番20号の汐留ビルディング20階) ロー 製薬株式会社 名古屋支店

(名古屋市西区牛島町 番 号のT42ITA B1D.10階) 株式会社東京証券取引所

(東京都中央区日本橋兜町 番 号)

(5)

第一部

企業情報

第1

企業の概況

主要な経営指標等の推移

の 回次

第80期 第 四半期 連結累計期間

第81期 第 四半期 連結累計期間

第80期 会計期間

自 成2】 4月 日 至 成2】 9月30日

自 成28 4月 日 至 成28 9月30日

自 成2】 4月 日 至 成28 月31日 売上高 (百万円) 】】,341 】1,298 1【】,01【 経常利益 (百万円) 】,509 【,822 15,339 親会社株主に帰属する

四半期(当期)純利益

(百万円) 4,8】3 4,191 9,098 四半期包括利益又は

包括利益

(百万円) 3,9】4 △】【【 3,1】1 純資産額 (百万円) 113,5【2 109,509 111,2】1 総資産額 (百万円) 1】9,210 1【】,895 1】9,5】3

株当たり

四半期(当期)純利益

(円) 42.88 3【.83 80.04 潜在株式調整後 株当たり

四半期(当期)純利益

(円) 42.】0 3【.【8 】9.】0 自己資本比率 (%) 【2.8 【4.】 【1.4 営業活動による

キャッシュ フロー

(百万円) 5,493 3,524 11,324 投資活動による

キャッシュ フロー

(百万円) △1,535 △4,【】9 △【,0【【 財務活動による

キャッシュ フロー

(百万円) △2,940 △1,4】4 △5,898 現金及び現金同等物の

四半期 (期 )残高

(百万円) 2【,209 18,083 22,495

回次

第80期 第 四半期 連結会計期間

第81期 第 四半期 連結会計期間 会計期間

自 成2】 7月 日 至 成2】 9月30日

自 成28 7月 日 至 成28 9月30日 株当たり

四半期純利益

(6)

事業の内容

当第 四半期連結累計期間におい 、当社グループ 当社及び当社の関係会社 におい 営ま いる事業の内容 に重要な変更はありません。

(7)

第2

事業の状況

事業等の

スク

当第 四半期連結累計期間におい 、財政状態、経営成績及びキャッシュ フローの状況の異常な変動等又は前事 業 度の 価証券報告書に記載した 事業等の スク につい 重要な変更はありません。

経営上の重要な契約等

当第 四半期連結会計期間におい 、経営上の重要な契約等は行わ おりません。 の

財政状態、経営成績及びキャッシュ

フローの状況の分析

文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の 日現在におい 当社グループ 当社及び連結子会社 判 断したもの あります。

(1) 業績の状況

当第 四半期連結累計期間のわ 国経済は、企業収益や 用 所得環境の改善を背 に、緩やかな回復基調 推 移いたしました。一方、中国をは とする世界経済の減速懸念、英国のEU離脱問 な 、 気の先行きについ

は不透明な状況 続い おります。

このような状況のもと、当社グループは顧 志向の新製品開発やマー ティング活動により新規分野への展開を 図るとともに、既存分野におきまし も消費者 ー の変化に対応した高付加価値の製品を開発し、市場の活性化 に努 まいりました。

その結果、売上高は】12億9千8百万円 前 同期比 】.8%減 となりました。日本におい 競争激化 続い いる ことや天候不 の影響、さ に ベー 形態の見直しに伴う医薬品の出荷価格の引 な 影響し おります。 また、海外におきまし も円高による為替換算の影響に加え、 は中国経済の減速による減収 大きく影響 しました。

利益面につきまし は、減収となったことに加え、新規分野への先行投資 続し いることにより、営業利益 は【4億【千5百万円 同 9.9%減 、経常利益は【8億2千2百万円 同 9.1%減 、親会社株主に帰属する四半期純利 益は41億9千1百万円 同 14.0%減 となりました。

セグ ン の業績を示すと、次のとおり あります。 日本

外部顧 への売上高は、4【9億9千4百万円 前 同期比 2.0%減 となりました。

主力の イ 関連品は、中高 用目薬やコンタク レン 関連 堅調 あったものの、スキン 関連品及び 内服 食品関連品 伸び みました。特に、主力の 肌ラ シ ー 減収となりました。また、厳しい残暑の 影響により店頭の商品展開の変更時期 いることもあり、秋冬もののスキン 関連品の出荷 遅 おり ます。一方、男性用デオ ラン ラン デ オウ 好調に推移し いることに加え ラ CC 薬用しみ 中対策美容液 な イン ウン 需要に伴う売上も 調 ありました。

(8)

外部顧 への売上高は、30億9千【百万円 前 同期比 14.3%減 となりました。

円高による為替換算の影響に加え、主力の ップク ー や競争激化 続く オキシー 伸び みました。一 方、目薬につい は堅調に推移いたしました。

セグ ン 利益 営業利益ベース につきまし は、広告費及び販売 進費の効率的活用に努 たことにより、4 億8千1百万円の損失 前 同期のセグ ン 損失は【億9千3百万円 と改善しました。

ーロッパ

外部顧 への売上高は、3【億3千8百万円 前 同期比 15.3%減 となりました。

ーロッパにおきまし は、消炎鎮痛剤 ディープ ー シ ー 堅調に推移したことや一昨 に取得した クス コス ティクス社 調 あったことにより、現地通 ベース は増収を確保いたしました。

セグ ン 利益 営業利益ベース につきまし は、2億】千】百万円 同 20.9%減 となりました。 外部顧 への売上高は、1【5億9千5百万円 前 同期比 18.】%減 となりました。

ベ やイン ネシ な は好調に推移し いるものの、中国におい 経済環境の 化や競争激化により減収 となりました。

セグ ン 利益 営業利益ベース につきまし は、広告費及び販売 進費の効率的活用に努 たものの、売上 伸び ん ことにより、1【億1千5百万円 同 31.9%減 となりました。

その他

報告セグ ン に含ま ない事業セグ ン あり、外部顧 への売上高は、9億】千3百万円 前 同期比 】.4% 減 となりました。

セグ ン 利益 営業利益ベース につきまし は、5千2百万円 同 40.5%減 となりました。 の

(注 上記の金額には消費税等は含ま おりません。 の

(2) 財政状態の分析

当第 四半期連結会計期間 における資産総額は1,【】8億9千5百万円となり、前連結会計 度 より11【億】千】百 万円減少いたしました。こ は、投資 価証券 1】億】千2百万円増加した一方、 取手形及び売掛金 】8億5千9百 万円、現金及び預金 45億【千9百万円、電子記録債権 14億1千4百万円そ 減少したこと等によるもの あり ます。

債総額は583億8千【百万円となり、前連結会計 度 より99億1千5百万円減少いたしました。こ は、支払手形 及び 掛金 9億8千5百万円増加した一方、未払費用 】9億4千1百万円、未払法人税等 18億9千1百万円、返品調整 引当金 5億9百万円、短期借入金 4億8千1百万円そ 減少したこと等によるもの あります。

また、純資産につきまし は1,095億9百万円となり、前連結会計 度 より1】億【千2百万円減少いたしました。 こ は、利益剰余金 30億5千2百万円増加した一方、為替換算調整勘定 49億3千1百万円減少したこと等によるも の あります。

(9)

(3) キャッシュ フローの分析

当第 四半期連結会計期間 における現金及び現金同等物 以 資金 という。 は、前連結会計 度 に比 べ44億1千2百万円減少し、180億8千3百万円となりました。

営業活動によるキャッシュ フロー

当第 四半期連結累計期間におい 営業活動の結果得 た資金は、35億2千4百万円と前 同期に比べ19億【千8 百万円減少しました。こ は、税金等調整前四半期純利益 【1億2千3百万円あり、キャッシュ フローの増加要因 ある売上債権の減少額 【8億9千【百万円、減価償却費 2【億【千2百万円、 入債務の増加額 18億1千1百万円あ った一方、キャッシュ フローの減少要因 ある未払費用の減少額 【4億1千9百万円、法人税等の支払額 3【億】千 5百万円、たな卸資産の増加額 34億【千【百万円あったこと等によるもの あります。

投資活動によるキャッシュ フロー

当第 四半期連結累計期間におい 投資活動の結果使用した資金は、4【億】千9百万円と前 同期に比べ31億4千3 百万円増加しました。こ は、投資 価証券の取得による支出 2【億】千万円、 形固定資産の取得による支出 1【 億1千】百万円、長期貸付けによる支出 【億】千4百万円あり、定期預金の払戻による収入 5億1千2百万円あったこ と等によるもの あります。

財務活動によるキャッシュ フロー

当第 四半期連結累計期間におい 財務活動の結果使用した資金は、14億】千4百万円と前 同期に比べ14億【千【 百万円減少しました。こ は、配当金の支払額 11億3千9百万円、長期借入金の返済による支出 3億】千8百万円あ ったこと等によるもの あります。

(4) 事業上及び財務上の対処すべき課

当第 四半期連結累計期間におい 、当連結会社の事業上及び財務上の対処すべき課 に重要な変更及び新たに 生 た課 はありません。

なお、株式会社の支配に関する基本方針に関し は、次のとおり あります。 基本方針

当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方は、当社の経営理念やコーポレー イデンティティ、 企業価値のさま まな源泉、当社を支えるステーク ル ーとの信頼関係を十分に理解し、当社の企業価値 い は株主共同の利益を中長期的に確保 向上させるもの なけ な ないと認識し おります。そのた には、幅 広い視野と専門性の高い業務知識や ウ ウを兼 備えた者 取締役に就任し、当社の財務及び事業の方針の決定 につき重要な職務を担当すること その目的に資するものと考え おります。

(10)

基本方針実現のた の取り組み

当社グループ 目指す普遍的な経営理念 ある 7つの 誓 に加え 、 成28 月より新たなコーポレー イデンティティとし NE E SAY NE E を制定しました。こ はお 様一人 とりを、社会 を、もっと健康にし いくた に決し 立ち止ま 挑み続けることを 言し います。

健康 は誰も 願うこと あり幸せの源 す 、単に病気にな ないという け はなく、そ によっ 社会 に 献 きること 真の 健康 あると私たちは考え おり、 健康と美に関するあ ゆるソ ューションを提 供する会社 を目指し、日々活動し います。 イ 事業、スキン 事業、内服 食品事業、その他周辺事業 並びに海外事業、新規事業な 、当社及び当社グループの事業構成は多岐に渡ります 、そ の方向性を明確 にし、経営資源の配分の最適化を 続的に進 まいります。こ 各事業を将来に渡っ 拡大 発展させるた の 石を着実に打つことにより、今後の収益基盤の一層の安定と確立に努 、企業価値の向上、 い は株主共同 の利益の最大化に取り組ん まいります。さ に当社は、東日本大震災の復興支援な 、より高いレベル の社会 的 責 任 へ の 取 り 組 み 強 化 も 積 極 的 に 推 進 し お り、加 え 環 境 マ ネ ン の 推 進、コ ン プ ラ イ ン ス 体 制 の 確 立、 スクマネ ン 等の充実にも鋭意取り組ん いるとこ あります。

(5) 研究開発活動

(11)

第3

提出会社の状況

株式等の状況

(1) 株式の総数等 株式の総数

発行済株式

(注) 提出日現在の発行数には、 成28 11月 日か 当四半期報告書提出日ま の新株予約権の行使により発行さ た株式数は、含ま おりません。

(2) 新株予約権等の状況 該当事項はありません。 の

(3) 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 該当事項はありません。

(4) ライ プランの内容 該当事項はありません。 の

(5) 発行済株式総数、資本金等の推移

種類 発行可能株式総数(株)

普通株式 399,39【,000 計 399,39【,000

種類

第 四半期会計期間 現在発行数(株) ( 成28 9月30日)

提出日現在 発行数(株) ( 成28 11月14日)

上場金融商品取引所名 又は 録認可金融商品

取引業協会名

内容 普通株式 11】,93【,284 11】,93【,284

東京証券取引所 市場第一部

単元株式数は100株 あります。 計 11】,93【,284 11】,93【,284 ― ―

月日

発行済株式 総数増減数

(株)

発行済株式 総数残高

(株)

資本金増減額 の (百万円)

資本金残高 の (百万円)

資本準備金 増減額 (百万円)

資本準備金 残高 (百万円) 成28 7月 日

~ 成28 9月30日

― 11】,93【,284 ― 【,415 ― 5,519

(12)

(【) 大株主の状況

成28 9月30日現在

(注) 上記の所 株式数のうち、信 業務に係る株式数は、次のとおり あります。

成2】 月15日付 公衆の縦覧に供さ いる大 保 報告書 変更報告書 におい 、シル ェスタ ー インター ショ ル インベスター ル ル ー(8I1CHE8TER I3TER3ATI43A1 I3VE8T4R8 115) 成2】 月10日現在 以 の株式を所 し いる旨 記載さ いるものの、当社とし 当第 四半期会計 期間 における実質所 株式数の確認 き おりませんの 、上記大株主の状況には含 おりません。 なお、当該大 保 報告書 変更報告書 の内容は以 のとおり あります。

氏名又は名称 住所

所 株式数 (千株)

発行済株式 総数に対する 所 株式数 の割合(%) 日本マスター ラス 信 銀行㈱

信 口

東京都港区浜松町 丁目11- 8,】【8 】.43 日本 ラスティ サービス信 銀行㈱

信 口

東京都中央区晴海 丁目8-11 【,218 5.2】 34RTHER3 TRU8T C4.(AVFC) RE

8I1CHE8TER I3TER3ATI43A1 I3VE8T4R8 I3TER3ATI43A1 VA1UE E6UITY TRU8T (常任代理人 香港上海銀行東京支店)

50 BA30 8TREET CA3ARY WHARF 143D43 E14 53T, U0

(東京都中央区日本橋 丁目11- )

4,3【9 3.】0 ㈱ 菱東京U J銀行 東京都千代田区丸の内 丁目7- 3,800 3.22 山 田 清 子 奈良県奈良市 2,9【8 2.51 8TATE 8TREET BA30 A3D TRU8T C425A3Y

505223

(常任代理人 株式会社み ほ銀行決済 営業部)

5.4.B4X 351 B48T43 2A88ACHU8ETT8 02101 U.8.A.

(東京都港区港 丁目 - 品川イ ンターシティA棟)

2,929 2.48 34RTHER3 TRU8T C4.(AVFC) RE U.8. TAX

EXE25TED 5E38I43 FU3D8

(常任代理人 香港上海銀行東京支店)

50 BA30 8TREET CA3ARY WHARF 143D43 E14 53T, U0

(東京都中央区日本橋 丁目11- )

2,830 2.40 山昌興産㈱ 兵庫県西宮市 郷町9-45 2,【08 2.21 8TATE 8TREET BA30 A3D TRU8T C425A3Y

(常任代理人 香港上海銀行東京支店)

43E 1I3C413 8TREET,B48T43 2A U8A 02111

(東京都中央区日本橋 丁目11- )

2,3】8 2.01 日本生命保険(相) 東京都千代田区丸の内 丁目 - 2,119 1.】9 計 ― 38,992 33.0【

日本マスター ラス 信 銀行㈱ 信 口 の8,】【8千株 日本 ラスティ サービス信 銀行㈱ 信 口 の【,218千株 34RTHER3 TRU8T C4.(AVFC) RE 8I1CHE8TER I3TER3ATI43A1 I3VE8T4R8

I3TER3ATI43A1 VA1UE E6UITY TRU8T

の4,3【9千株 8TATE 8TREET BA30 A3D TRU8T C425A3Y 505223 の2,929千株 34RTHER3 TRU8T C4.(AVFC) RE U.8. TAX EXE25TED 5E38I43 FU3D8 2,830千株 8TATE 8TREET BA30 A3D TRU8T C425A3Y 2,3】8千株

氏名又は名称 住所

保 株券等の数 (千株)

株券等保 割合 (%) シル ェスター インター

ショ ル インベスター ル ル ー

(8I1CHE8TER I3TER3ATI43A1 I3VE8T4R8 115)

英 国 ロ ン ン ュ ー ェ イ テ ィ ー ル、 ル ン ス ー 、タ イ ン ラ イ フ ビ ル 階

9,845 8.35 計 ― 9,845 8.35

(13)

成28 月22日付 公衆の縦覧に供さ いる大 保 報告書 変更報告書 におい 、スパークス セッ マネ ン ㈱ 成28 月15日現在 以 の株式を所 し いる旨 記載さ いるものの、 当社とし 当第 四半期会計期間 における実質所 株式数の確認 き おりませんの 、上記大株主の 状況には含 おりません。

なお、当該大 保 報告書 変更報告書 の内容は以 のとおり あります。

4 上記のほか当社所 の自己株式4,018千株(3.40%) あります。 の

(】) 議決権の状況 の 発行済株式

(注) 完全議決権株式(その他) 欄の普通株式には、証券保管振替機構名義の株式 2,000株(議決権20個)含 ま おります。また、従業員持株ES 信 の信 財産 所 者名義 日本マスター ラス 信 銀 行㈱ 従業員持株ES 信 口 】9,500株(議決権】95個)含ま おります。

単元未満株式 欄の普通株式には、当社所 の自己株式【【株 含ま おります。 の

自己株式等

(注) 従業員持株ES 信 の信 財産 所 者名義 日本マスター ラス 信 銀行㈱ 従業員持株ES 氏名又は名称 住所

保 株券等の数 (千株)

株券等保 割合 (%) ス パ ー ク ス セ ッ マ ネ

ン ㈱

東 京 都 港 区 港 丁 目 - 7 品 川 シー ンテラス

【,】0【 5.【9 計 ― 【,】0【 5.【9

成28 9月30日現在 区分 株式数(株) 議決権の数(個) 内容

無議決権株式 ― ― ― 議決権制限株式(自己株式等) ― ― ― 議決権制限株式(その他) ― ― ― 完全議決権株式(自己株式等)

(自己保 株式) 普通株式 4,018,【00

― ― 完全議決権株式(その他) 普通株式 113,8】【,】00

1,138,】【】 ― 単元未満株式 普通株式 40,984

― 単元(100株)未満の株式 発行済株式総数 11】,93【,284 ― ―

総株主の議決権 ― 1,138,】【】 ―

成28 9月30日現在 所 者の氏名

又は名称

所 者の住所

自己名義 所 株式数

(株)

他人名義 所 株式数

(株)

所 株式数 の合計

(株)

発行済株式総数 に対する所 株式数の割合(%) (自己保 株式)

ロー 製薬株式会社

大阪市生野区巽西 丁目8- 4,018,【00 ― 4,018,【00 3.4 計 ― 4,018,【00 ― 4,018,【00 3.4

(14)

第4

経理の状況

.四半期連結財務諸表の作成方法につい

当社の四半期連結財務諸表は、 四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則 ( 成19 内 府令 第【4号)に基 い 作成し おります。

.監査証明につい

当社は、金融商品取引法第193条の 第 項の規定に基 き、第 四半期連結会計期間( 成28 7月 日か 成 28 9月30日ま )及び第 四半期連結累計期間( 成28 4月 日か 成28 9月30日ま )に係る四半期連結財務 諸表につい 、 限責任のあ さ監査法人による四半期レビューを け おります。

(15)

四半期連結財務諸表

(1)の 四半期連結貸借対照表

の の の の の の の の の の

の (単位 百万円) の の の の の の の の の の

前連結会計 度 ( 成28 月31日)

当第 四半期連結会計期間 ( 成28 9月30日)

資産の部 の の

の 流動資産 の の の の 現金及び預金 23,0】3 18,504 の の 取手形及び売掛金 3】,32】 29,4【】 の の 電子記録債権 11,【54 10,240 の の 商品及び製品 13,241 14,904 の の 掛品 2,2【0 2,】15 の の 原材料及び貯蔵品 】,534 】,】85 の の その他 【,81】 】,】】【 の の 貸倒引当金 △15】 △28】 の の 流動資産合計 101,】52 91,10【 の 固定資産 の の の の 形固定資産 の の の の の 建物及び構築物 純額 21,322 20,5】】 の の の その他 純額 2【,】1】 25,338 の の の 形固定資産合計 48,040 45,91【 の の 無形固定資産 の の の の の の ん 1,130 892 の の の その他 2,3】2 1,9】2 の の の 無形固定資産合計 3,502 2,8【5 の の 投資その他の資産 の の の の の 投資 価証券 21,405 23,1】8 の の の その他 【,558 【,】80 の の の 貸倒引当金 △1,【8【 △1,951 の の の 投資その他の資産合計 2【,2】】 28,00】 の の 固定資産合計 】】,821 】【,】88 の 資産合計 1】9,5】3 1【】,895

債の部 の の

(16)

の の

の の の の の の の の の の

の (単位 百万円) の の の の の の の の の の

前連結会計 度 ( 成28 月31日)

当第 四半期連結会計期間 ( 成28 9月30日) の 固定 債 の の の の 長期借入金 994 93【 の の 退職給付に係る 債 5,381 5,029 の の その他 2,5【8 2,4【】 の の 固定 債合計 8,944 8,433 の 債合計 【8,301 58,38【 純資産の部 の の の 株主資本 の の の の 資本金 【,411 【,415 の の 資本剰余金 5,】38 5,】42 の の 利益剰余金 98,【】5 101,】2】 の の 自己株式 △5,20】 △5,0【3 の の 株主資本合計 105,【18 108,822 の その他の包括利益累計額 の の の の その他 価証券評価差額金 5,438 5,334 の の 為替換算調整勘定 1,29【 △3,【35 の の 退職給付に係る調整累計額 △2,113 △1,9【2 の の その他の包括利益累計額合計 4,【21 △2【3 の 新株予約権 5【8 5【0 の 非支配株主持分 4【2 389 の 純資産合計 111,2】1 109,509 債純資産合計 1】9,5】3 1【】,895

(17)

(2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 四半期連結損益計算書

第 四半期連結累計期間

の の の の の の の の の の

の (単位 百万円) の の の の の の の の の の 前第 四半期連結累計期間

(自の 成2】 4月 日 至の 成2】 9月30日)

当第 四半期連結累計期間 (自の 成28 4月 日

至の 成28 9月30日) 売上高 】】,341 】1,298 売上原価 31,803 29,】8】 売上総利益 45,538 41,511 返品調整引当金繰入額 【0 - 返品調整引当金戻入額 - 20 差引売上総利益 45,4】8 41,531 販売費及び一般管理費 ※1 の38,304 ※1 の35,0【5 営業利益 】,1】3 【,4【5 営業外収益 の の の 取利息 145 9】 の 取配当金 2【1 359 の 持分法による投資利益 3【 - の その他 134 198 の 営業外収益合計 5】8 【55 営業外費用 の の の 支払利息 88 【【 の 持分法による投資損失 - 1【8 の 為替差損 【9 23 の その他 85 38 の 営業外費用合計 242 29】 経常利益 】,509 【,822

特別利益 の の

の 投資 価証券売却益 91 - の 特別利益合計 91 -

特別損失 の の

の 投資 価証券評価損 1】5 329 の 関係会社株式評価損 5【 【 の 貸倒引当金繰入額 100 3【0 の 関係会社貸倒引当金繰入額 38 3 の 特別損失合計 3【9 【98 税金等調整前四半期純利益 】,231 【,123 法人税等 2,3【2 1,939 四半期純利益 4,8【9 4,184 非支配株主に帰属する四半期純損失 △ △4 △【 親会社株主に帰属する四半期純利益 4,8】3 4,191

(18)

四半期連結包括利益計算書 第 四半期連結累計期間

の の の の の の の の の の

の (単位 百万円) の の の の の の の の の の 前第 四半期連結累計期間

(自の 成2】 4月 日 至の 成2】 9月30日)

当第 四半期連結累計期間 (自の 成28 4月 日

至の 成28 9月30日) 四半期純利益 4,8【9 4,184 その他の包括利益 の の の その他 価証券評価差額金 △812 △9【 の 為替換算調整勘定 △14】 △4,】54 の 退職給付に係る調整額 43 150 の 持分法適用会社に対する持分相当額 21 △251 の その他の包括利益合計 △894 △4,951 四半期包括利益 3,9】4 △】【【

内訳 の の

の 親会社株主に係る四半期包括利益 3,9】5 △【93 の 非支配株主に係る四半期包括利益 △0 △】3

(19)

(3)の 四半期連結キャッシュ フロー計算書 の の の の の の の の の の

の (単位 百万円) の の の の の の の の の の 前第 四半期連結累計期間

(自の 成2】 4月 日 至の 成2】 9月30日)

当第 四半期連結累計期間 (自の 成28 4月 日

(20)

の の の

の の の の の の の の の の

の (単位 百万円) の の の の の の の の の の 前第 四半期連結累計期間

(自の 成2】 4月 日 至の 成2】 9月30日)

当第 四半期連結累計期間 (自の 成28 4月 日

至の 成28 9月30日) 財務活動によるキャッシュ フロー の の の 短期借入金の純増減額 △は減少 △1,821 △130 の 長期借入 による収入 550 50 の 長期借入金の返済による支出 △】20 △3】8 の 配当金の支払額 △1,139 △1,139 の 非支配株主か の払込みによる収入 】】 - の その他 112 123 の 財務活動によるキャッシュ フロー △2,940 △1,4】4 現金及び現金同等物に係る換算差額 99 △1,】83 現金及び現金同等物の増減額 △は減少 1,11【 △4,412 現金及び現金同等物の期首残高 25,093 22,495 現金及び現金同等物の四半期 残高 ※ の2【,209 ※ の18,083

(21)

注記事項

( 続企業の前提に関する事項) 該当事項はありません。 の

(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更) 該当事項はありません。

(会計方針の変更等)

(四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特 の会計処理)

(追加情報)

(四半期連結貸借対照表関係) 偶発債務

連結会社以外の会社の金融機関か の借入金に対し 、次のとおり債務保証を行っ おります。 当第 四半期連結累計期間

(自 成28 4月 日の 至 成28 9月30日) (会計方針の変更)

法人税法の改正に伴い、 成28 度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い 実務対応 報告第32号 成28 月1】日 を第 四半期連結会計期間に適用し、 成28 4月 日以後に取得した建物附属 設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法か 定額法に変更し おります。

なお、この変更に伴う当第 四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える 影響額は軽微 あります。

当第 四半期連結累計期間

(自 成28 4月 日の 至 成28 9月30日) 税金費用の計算

当連結会計 度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利 益に当該見積実効税率を乗 計算する方法を採用し おります。

当第 四半期連結累計期間

(自 成28 4月 日の 至 成28 9月30日)

繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針 企業会計基準適用指針第2【号 成28 月28日 を第 四 半期連結会計期間か 適用し おります。

前連結会計 度 ( 成28 月31日)

(22)

(四半期連結損益計算書関係)

※ 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおり あります。

(四半期連結キャッシュ フロー計算書関係)

※ 現金及び現金同等物の四半期 残高と四半期連結貸借対照表に掲記さ いる科目の金額との関係は、次のとお り あります。

前第 四半期連結累計期間 (自 成2】 4月 日 の 至 成2】 9月30日)

当第 四半期連結累計期間 (自 成28 4月 日 の 至 成28 9月30日) 販売 進費 9,【4】百万円 8,【【3百万円 広告 伝費 11,1】【百万円 9,5】】百万円 賞与引当金繰入額 898百万円 929百万円 役員賞与引当金繰入額 15百万円 15百万円 退職給付費用 301百万円 28】百万円 貸倒引当金繰入額 44百万円 5【百万円

前第 四半期連結累計期間 (自の 成2】 4月 日

至の 成2】 9月30日)

当第 四半期連結累計期間 (自の 成28 4月 日

至の 成28 9月30日) 現金及び預金勘定 2【,【85百万円 18,504百万円 預入期間 か月を

超える定期預金

△4】5百万円 △421百万円 現金及び現金同等物 2【,209百万円 18,083百万円

(23)

(株主資本等関係)

の 前第 四半期連結累計期間(自の 成2】 4月 日の 至の 成2】 9月30日) .配当金支払額

(注) 成2】 月14日取締役会決議による配当金の総額には、ES 信 保 する自社の株式に対する配当金 3百万円 含ま おります。

.基準日 当第 四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日 当第 四半期連結会計期間の 日 後となるもの

(注) 成2】 11月11日取締役会決議による配当金の総額には、ES 信 保 する自社の株式に対する配当金 2百万円 含ま おります。

. 株主資本の著しい変動に関する事項

株主資本の金額は、前連結会計 度 日と比較し 著しい変動 ありません。 の

の 当第 四半期連結累計期間(自の 成28 4月 日の 至の 成28 9月30日) .配当金支払額

(注) 成28 月23日取締役会決議による配当金の総額には、ES 信 保 する自社の株式に対する配当金 1百万円 含ま おります。

.基準日 当第 四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日 当第 四半期連結会計期間の 日 後となるもの

(注) 成28 11月11日取締役会決議による配当金の総額には、ES 信 保 する自社の株式に対する配当金 0百万円 含ま おります。

. 株主資本の著しい変動に関する事項

株主資本の金額は、前連結会計 度 日と比較し 著しい変動 ありません。 の

決議 株式の種類

配当金の総額 (百万円)

株当たり 配当額(円)

基準日 効力発生日 配当の原資 成2】 月14日

取締役会

普通株式 1,139 10.00 成2】 月31日 成2】 月9日 利益剰余金

決議 株式の種類

配当金の総額 (百万円)

株当たり 配当額(円)

基準日 効力発生日 配当の原資 成2】 11月11日

取締役会

普通株式 1,139 10.00 成2】 9月30日 成2】 12月10日 利益剰余金

決議 株式の種類

配当金の総額 (百万円)

株当たり 配当額(円)

基準日 効力発生日 配当の原資 成28 月23日

取締役会

普通株式 1,139 10.00 成28 月31日 成28 月7日 利益剰余金

決議 株式の種類

配当金の総額 (百万円)

株当たり 配当額(円)

基準日 効力発生日 配当の原資 成28 11月11日

取締役会

普通株式 1,139 10.00 成28 9月30日 成28 12月8日 利益剰余金

(24)

(セグ ン 情報等) セグ ン 情報

の 前第 四半期連結累計期間(自の 成2】 4月 日の 至の 成2】 9月30日) .報告セグ ン との売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

.報告セグ ン との固定資産の減損損失又はの ん等に関する情報 該当事項はありません。

                (単位 百万円 の

報告セグ ン (注)

の その他 (注)

の の

合計 の

調整額 (注)

四半期 連結損益 計算書 計上額 (注)4

日本 ーロッパ 計

売上高 の の の の の の の の の (1) 外部顧 への

売上高

4】,95】 3,【12 4,298 20,422 】【,290 1,051 】】,341 ― 】】,341 (2) セグ ン 間の

のののの内部売上高 のののの又は振替高

803 【【1 2 1,5【9 3,03】 8 3,045 △3,045 ― 計 48,】【0 4,2】4 4,300 21,991 】9,32】 1,059 80,38】 △3,045 】】,341 セグ ン 利益

又は損失(△)

4,92【 △【93 351 2,3】3 【,958 88 】,04【 12【 】,1】3

(注) の区分は米国、 等の現地法人の事業活動、 ーロッパ の区分は英国、ポーラン 、 フ の現地法人の事業活動、 の区分は中国、 湾、ベ 等の現地法人の事業活動を含 ん います。

その他 の区分は報告セグ ン に含ま ない事業セグ ン あり、オース ラ の現地法人の事業 活動を含ん います。

 

セグ ン 利益又は損失(△)の調整額12【百万円は、全額 セグ ン 間取引消去 あります。

 

4 セグ ン 利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っ おります。

(25)

の 当第 四半期連結累計期間(自の 成28 4月 日の 至の 成28 9月30日) .報告セグ ン との売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

.報告セグ ン との固定資産の減損損失又はの ん等に関する情報 該当事項はありません。

(金融商品関係)

金融商品の四半期連結貸借対照表計上額その他の金額は、前連結会計 度の 日と比較し 著しい変動 あり ません。

( 価証券関係)

価証券の四半期連結貸借対照表計上額その他の金額は、前連結会計 度の 日と比較し 著しい変動 あり ません。

(デ ティ 取引関係) 該当事項はありません。 の

(企業結合等関係)

                (単位 百万円 の

報告セグ ン (注)

の その他 (注)

の の

合計 の

調整額 (注)

四半期 連結損益 計算書 計上額 (注)4

日本 ーロッパ 計

売上高 の の の の の の の の の (1) 外部顧 への

売上高

4【,994 3,09【 3,【38 1【,595 】0,324 9】3 】1,298 ― 】1,298 (2) セグ ン 間の

のののの内部売上高 のののの又は振替高

1,083 【13 0 1,518 3,21】 20 3,238 △3,238 ― 計 48,0】】 3,】10 3,【39 18,114 】3,542 994 】4,53【 △3,238 】1,298 セグ ン 利益

又は損失(△)

4,92】 △481 2】】 1,【15 【,339 52 【,391 】3 【,4【5

(注) の区分は米国、 等の現地法人の事業活動、 ーロッパ の区分は英国、ポーラン 、 フ の現地法人の事業活動、 の区分は中国、 湾、ベ 等の現地法人の事業活動を含 ん います。

その他 の区分は報告セグ ン に含ま ない事業セグ ン あり、オース ラ の現地法人の事業 活動を含ん います。

 

セグ ン 利益又は損失(△)の調整額】3百万円は、全額 セグ ン 間取引消去 あります。

 

4 セグ ン 利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っ おります。

(26)

( 株当たり情報)

株当たり四半期純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後 株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、 次のとおり あります。

(注) 株主資本におい 自己株式とし 計上さ いるES 信 に残存する自社の株式は、 株当たり四半期純 利益及び潜在株式調整後 株当たり四半期純利益の算定上、期中 均株式数の計算におい 控除する自己株式 に含 おります。

株当たり四半期純利益及び潜在株式調整後 株当たり四半期純利益の算定上、控除した当該自己株式の期中 均株式数は前第 四半期連結累計期間2】5,800株 当第 四半期連結累計期間121,9】1株 あります。 の

(重要な後発事象)

該当事項はありません。 の

項目

前第 四半期連結累計期間 (自 成2】 4月 日

至 成2】 9月30日)

当第 四半期連結累計期間 (自 成28 4月 日

至 成28 9月30日) (1) 株当たり四半期純利益 42円88銭 の3【円83銭 (算定上の基礎) の の 親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 4,8】3 4,191 普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ― 普通株式に係る親会社株主に帰属する

四半期純利益(百万円)

4,8】3 4,191 普通株式の期中 均株式数(千株) 113,【34 113,】92 (2) 潜在株式調整後 株当たり四半期純利益 42円】0銭 の3【円【8銭 (算定上の基礎) の の 親会社株主に帰属する四半期純利益調整額(百万円) ― ― 普通株式増加数(千株) 489 485 希薄化効果を しないた 、潜在株式調整後 株当たり

四半期純利益の算定に含ま なかった潜在株式 、前連 結会計 度 か 重要な変動 あったものの概要

――― ―――

(27)

その他

第81期 成28 4月 日か 成29 月31日ま 中間配当につい は、 成28 11月11日開催の取締役会に おい 、 成28 9月30日の最終の株主名簿に記録さ た株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたし ました。

(注) 上記配当金の総額には、ES 信 保 する自社の株式に対する配当金0百万円 含ま おり ます。

配当金の総額 の1,139百万円  

株当たり金額 の10円00銭  

支払請求権の効力発生日及び支払開始日 成28 12月8日 の

(28)

第二部

提出会社の保証会社等の情報

(29)

独立監査人の四半期レビュー報告書

成28 11月11日 ロー 製薬株式会社

取締役会 の御中

当監査法人は、金融商品取引法第193条の 第 項の規定に基 き、 経理の状況 に掲 いるロー 製薬株式 会社の 成28 4月1日か 成29 月31日ま の連結会計 度の第 四半期連結会計期間( 成28 7月1日か 成 28 9月30日ま )及び第 四半期連結累計期間( 成28 4月1日か 成28 9月30日ま )に係る四半期連結財務諸 表、すなわち、四半期連結貸借対照表、四半期連結損益計算書、四半期連結包括利益計算書、四半期連結キャッシュ フロー計算書及び注記につい 四半期レビューを行った。

四半期連結財務諸表に対する経営者の責任

経営者の責任は、 国におい 一般に公正妥当と認 る四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し 四半期連結 財務諸表を作成し適正に表示することにある。こ には、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸 表を作成し適正に表示するた に経営者 必要と判断した内部統制を整備及び運用すること 含ま る。

監査人の責任

当監査法人の責任は、当監査法人 実施した四半期レビューに基 い 、独立の立場か 四半期連結財務諸表に対す る結論を表明することにある。当監査法人は、 国におい 一般に公正妥当と認 る四半期レビューの基準に準 拠し 四半期レビューを行った。

四半期レビューにおい は、主とし 経営者、財務及び会計に関する事項に責任を する者等に対し 実施さ る質 問、分析的手続その他の四半期レビュー手続 実施さ る。四半期レビュー手続は、 国におい 一般に公正妥当と 認 る監査の基準に準拠し 実施さ る 度の財務諸表の監査に比べ 限定さ た手続 ある。

当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入手したと判断し いる。 監査人の結論

当監査法人 実施した四半期レビューにおい 、上記の四半期連結財務諸表 、 国におい 一般に公正妥当と認 る四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し 、ロー 製薬株式会社及び連結子会社の 成28 9月30日現在の財

限責任 あ さ監査法人

指定 限責任社員 業務執行社員

公認会計士ののの 北ののの 山ののの 久ののの 恵ののの 印

指定 限責任社員 業務執行社員

公認会計士ののの 桃ののの 原ののの 一 也ののの 印

指定 限責任社員 業務執行社員

公認会計士ののの 小ののの 池ののの 亮ののの 介ののの 印

(30)

表紙

提出書類 確認書

根拠条文 金融商品取引法第24条の4の8第 項 提出先 関東財務局長

提出日 成28 11月14日 会社名 ロー 製薬株式会社

英訳名 R4HT4 5HAR2ACEUTICA1 C4.,1TD. 代表者の役職氏名 代表取締役社長 吉 野 俊 昭 最高財務責任者の役職氏名 該当なし

本店の所在の場所 大阪市生野区巽西 丁目8番 号 縦覧に供する場所 ロー 製薬株式会社 東京支社

(東京都港区海岸 丁目 番20号の汐留ビルディング20階) ロー 製薬株式会社 名古屋支店

(名古屋市西区牛島町 番 号 T42ITA B1D.10階) 株式会社東京証券取引所

(東京都中央区日本橋兜町 番 号)

(31)

四半期報告書の記載内容の適正性に関する事項

当社代表取締役社長吉野俊昭は、当社の第81期第 四半期 自 成28 7月 日の 至 成28 9月30日 の四半期 報告書の記載内容 金融商品取引法令に基 き適正に記載さ いることを確認いたしました。

特記事項

参照

関連したドキュメント

当第1四半期連結累計期間の売上高は、株式会社PALTEK(以下、「PALTEK」といいます。)を連結

また、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号

・ 継続企業の前提に関する事項について、重要な疑義を生じさせるような事象又は状況に関して重要な不確実性が認

この資料には、当社または当社グループ(以下、TDKグループといいます。)に関する業績見通し、計

第1四半期 1月1日から 3月31日まで 第2四半期 4月1日から 6月30日まで 第3四半期 7月1日から 9月30日まで

当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績は、買収した企業の寄与により売上高7,827百万円(前

©2021 Happy Elements K.K/スタライプロジェクト)において、ユークス独自の技術により担当楽曲およびMCのCG制

(注2) 営業利益 △36 △40 △3 -. 要約四半期 売上高 2,298 2,478